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みなさん普段の家計の節約はどうなさっていますか?
節約にもいろいろありますよね。

  • 食費の節約
  • お小遣いの節約
  • 光熱費の節約
  • 交遊費の節約

どれもこれもかなりの痛みを伴いますよね。
特にお小遣いなんてお父さんはまず矢面に立たされて辛い立場の方も多いかと。
その他食費や光熱費などの変動する支出というのは一概に節約するのは難しく、切り詰めても苦労が多い割りには効果のほどはそこまで実感できるものが少ないのが実情です。
しかし、簡単かつ効果が大きい節約として、固定支出の削減が挙げられます。
固定支出の例として税金や各種保険料などが挙げられます。
その固定支出の中で
「自動車保険」の節約は簡単かつ効果が絶大で、保障内容がきちんとされていれば痛みもないので、こまめに自動車保険を見直すことをおすすめします。

 

やりようによっては3万円以上もの節約効果が出ることもあるので、簡単なやり方をご説明していきます。

 


 

保険の見直し二つのポイント

  • 保険会社を見直す
  • 保障内容を見直す

 

同じ条件なのに保険会社を変えるだけで3万円の節約効果が出ることも
自動車保険というのは完全な掛け捨て商品です。
掛け捨てゆえにこまめに条件のいい保険会社に掛け変えるだけで相当な節約効果が期待できます。
実際の例を挙げてみましょう。

 

運転者情報
37才の男性。
妻は33才
15等級、ゴールド免許割引き有り、日常レジャー使用
年間走行距離7000km未満
夫婦限定あり

 

契約条件
対人賠償:無制限
対物賠償:無制限
自損事故:1500万円
無保険車傷害:2億円
人身傷害保障:3000万円
車両保険:あり 車対車+A

 

ファミリーカーで人気の日産セレナで同じ条件で見積をとってみました。

 

  • A社:64700円
  • B社:46200円
  • C社:34400円

(保険料の試算は概算見積りとなります。)
いかがですか?差は一目瞭然ですね。
全く同じ条件の契約なのに保険会社を変えるだけで約3万円もの差ができるんです。

 


 

保険料が安くなる秘密は?

ダイレクト型(通販型)自動車保険にあります。
ディーラーや整備工場、保険代理店で入る保険は
「代理店型」
対してインターネットや電話で直接保険会社と契約をするのは
「ダイレクト型自動車保険」と呼ばれ、代理店の運営にかかる経費や人件費、代理店に支払う契約料などコストが抑えられる分保険料が安く抑えられるという特徴があります。

 

事実、ダイレクト型自動車保険にかけ変えるだけで3万円もの節約につながる例も多々あります。

 

ダイレクト型自動車保険も様々な保険会社が運営していますので、1度に複数社から見積りがとれる
一括見積り」を利用するのがおすすめです。

 

簡単5分の入力で最大20社からの見積りがとれますので、気に入った会社に入ると簡単に節約できます。
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